2012年12月28日金曜日

達希の餅つき

スキーから帰ると、年末の大仕事が待っている

今年もまた、前日から二斗の餅米と、ボロ餅用にうるち米の準備をしてくれてあり、朝から餅つきを始める

鏡餅や丸餅に三臼

うるち米を五分五分で混ぜ込んだボロ餅を二臼

桜エビを混ぜた海老餅が一臼

ヨモギを混ぜて、小豆餡を包み込んだよもぎ餅が一臼

全部で七臼の餅つきとなり、昼食を挟んで昼過ぎまでかかって突き終えることになる。

今年は甥っ子の達希も手伝って(?)の年末の大行事!


来年も良き一年になりますように!

言語が入り乱れて

『ホテル対岳館』で最もくつろげる場所の一つが、カウンターバーとソファーのある暖炉前


この場所に来ると、他の宿泊者との交流が出来るのも楽しみ♪

今年は、クリスマス休暇で浜松市からのファミリーグループと親しくなり、談話をする

話を聞いていると、浜松市で幼稚園を経営していて、子供達に農業体験を積極的にさせているとのことで、小生の得意とする分野ということで、話が盛り上がる!

http://asokagakuen.jp/

ファミリーグループ・・・といっても非常に国際的で、フィンランドから来てくれたとのことで、フィンランド語・ドイツ語・英語・日本語が入り乱れての会話となる。


滅多に使う機会のないドイツ語ではあるが、会話が通じるということが嬉しい!

白馬『ホテル対岳館』到着

天気予報大外れで良い天気の下、名神~中央道~長野道・・・と走行して、白馬八方尾根の常宿にしている『ホテル対岳館』にCheck-inする


早速着替えて、1年ぶりにゲレンデに出る


スキーと自転車は、『道具を使うスポーツ』・・・として、ブランクがいくらあっても身体が覚えていると言われるように、早速身体が動き出す

夕方まであちらこちらのゲレンデを滑り、心地良い疲労感を持ってホテルに戻り温泉に浸かる♪♪♪

旅行の最も大きな楽しみの一つが食事!

いつも対岳館の食事が楽しみでこのホテルに来るが、今年も外されることが無く、夕食を堪能する!!!


お腹一杯で明日の栄養補給万全!

2012年12月23日日曜日

トンネルの修復


1年ぶりに中央道恵那山トンネルを通る

12月2日にあった笹子トンネルの天井崩落事故からの見直しとして、同じように吊り下げ式の天井形式をとっている恵那山トンネルの天井を取り去って、半円形の天井になっている



今までの窮屈に見えたトンネル内部が、天井が上がり窮屈感が少しマシになった

長男坊とお出かけ


長男坊を誘い白馬に向かう

自動車の運転も馴れてきて、高速道路を苦もなくハンドルを握ってくれるのがありがたい



これから大雪になるとの予報が気掛かり・・・

2012年12月20日木曜日

菜園に春キャベツ苗


小豆収穫後の僅かな空き地にでも次期作の菜園をこしらえ、我が家の売店に一年中在庫が有るキャベツの苗を植え付けてもらう


一年中どの季節にでも『甘い・やわらかいキャベツ』を食べることが出来る。

・・・春の食卓の楽しみがまた一つ出来た!!

さぶっ!!


晴れ渡り冷え込んだ朝で、辺り一面霜で真っ白!

ビニールハウス内でも、二重カーテンを張っていないと寒暖計が−1℃を表示している。

 
日中は太陽が当たるので寒さも和らぐであろうが、それにしても冷たくて耳が痛い!